Introduction GeneXusのご紹介

ソフトウェアを作るソフトウェア

「GeneXus」は、業務要件を入力するだけで、アプリケーションやデータベースを自動生成する画期的なツールです。
そのため、コスト・工期とも大幅に削減でき、システムそのものが老朽化することがありません。
また、開発の初期段階で問題を発見することができ、工程の大幅な後戻りを防ぐことができます。さらに、バグの発生率が低いことも特長です。
保守性も高く、劣化しにくい(インフラに依存しないため)システムを提供できます。

「GeneXus」の歴史

「GeneXus」は、ウルグアイ共和国大学のブレオガン・ゴンダ(Breogan Gonda)教授により、数理論理学と知識工学を応用したソースコード生成ツールとして、1989年に開発されました。
ゴンダ教授はIT企業アルテッチ(ARTech)社を設立した人物です。
以来、四半世紀を経た現在では、世界8,500社の企業に採用されています。
国内でのファーストユーザーは、三菱重工業株式会社。その後、多くの国内企業に採用されています。

GeneXus導入企業 全世界8,700社以上で導入

国内

  • 三菱重工業
  • パナソニック・ライフソリューションズ社
  • 山崎製パン
  • 大成建設
  • 鈴廣かまぼこ
  • みずほ情報総研
  • 東洋大学
  • 市進ホールディングス
  • JALPAKインターナショナル・ハワイ
  • 第四コンピューターサービス
  • 日本ハウズイング
  • 日本通信紙
  • サイバーリンクス
  • NTTコムウェア
  • LIXIL
  • 日本TCS(旧アイ・ティ・フロンティア)
  • JBCC
  • ヤマトシステム開発

海外

  • 国連
  • ベネズエラ政府
  • メキシコ政府
  • トヨタ自動車 (Brazil)
  • ホンダ自動車 (Brazil)
  • ゼネラル・モーターズ
  • フォルクスワーゲン (Uruguay)
  • コカ・コーラ
  • ペプシコーラ
  • ネッスル
  • 米国IBM
  • シャープ(Brazil)
  • 世界銀行(The World Bank)
  • ロイズ銀行(Several Countries in LA)
GeneXusによる開発事例